自称No.1ノウハウコレクターがアンリミで腰を抜かした理由
※本記事はプロモーションを含みます。
よーし、
ほなら、
今日の授業はじめよか。
5年前の俺、
気合い入れていくぞ。
ええか?
今日は、なー。
自称No.1ノウハウコレクターの
俺がビビってまった
教科書について
話したるからな。
つまり、
誰でもビビるっちゅう
教科書や。
「アンリミテッドアフィリエイト3.0」
っちゅう名前で
「アンリミ」って
みんなに言われとるらしいな。
ブログで
稼ぐためのノウハウが
ぎょうさん詰まっとんで。
詳しいことは
これから話すで
黙って聞いときや。
どうなるか楽しみやわ。
面白くなるでー。
カッカッカッ。
ほな、はじめるで。
目 次
教材購入前に何を悩んでいたのか?
やれない
自分がおったんや。
それも、
まったく。
何も手がつかへんねん。
手詰まりやってん。
何をしてええのか、
全くわからんくなっとんねん。
ほぼ同時期に
始めた友人たちはな
ドンドン
成功していくやんか。
俺一人、
取り残されてんねん。
ホンマ悲しかったわ。
初めてブログを
書き始めてから、
たった半年間やったけど、
自分なりにめちゃくちゃ
頑張ったんよ。
文章の書き方の
コツみたいなんも
つかみ始めよったよ。
サラリーマンやで、
ただでさえブログ書く時間なんか
あらへんのに、
歯食いしばって書いたわ。
毎日、毎日書いたわ。
でもな、
なんかちゃう。
ある時な、
ふと、
そう思たんや。
そしてな、
手が動かなくなってな、
まったく
書けへんくなったんや。
それからは、
諦められへんから
他の収入源作ろ思うて
ネット物販を始めたんや。
電脳せどりとも言うわな。
物販は、なー、
稼げたよ。
即効性あるしな。
なにより頑張っとったしな。
2ヶ月後には
月10万円は
稼いでたんとちゃうか。
そらー、
がむしゃらよ。
でもなー、
ずっと心残りやったんよ。
正直言うたら、
ずーっとブログを
やりたかったんよ。
でもな、
書けへんねん。
そんな、
想いを持ちながら
数年経ったなー。
「金持ち父さん貧乏父さん」
って本知っとるか?
わいな、
あの本を読んでから、
どうにかして
資産を作りたいって
ずーっと思とんねん。
それでな、
夜な夜な
調べてるうちに
ブログは資産になるって
知ったんや。
楽しいと思わへんか?
自分書いたブログを
読んでくれた人が喜んで、
その人のためになる
商品紹介して
お金をもろうって。
最高やん。
めっちゃ良いことしとるやん。
その人の人生も
楽しなってるって思うやん。
やろ?
でもな、
それがでけへんかってん。
理由はな、
紹介することが
嫌んなったんちゃう。
記事を書くのが
嫌になったんちゃう。
ブログという
まさに自分が
作り上げてる
商品が嫌になったん。
ぶっちゃけ、
自分の魂込めて
作ってるやん。
もうな、
感情入りまくってん。
時にはな、
泣きながら
文章書いてる時もあんねん。
普通に考えたらおかしいやろ。
自分が今、
カシャカシャ
キーボード言わしながら
書いてる文章で
シクシク泣いてるって
おかしない?
つまりな、
子育てしとるようなもんやで。
自分の子供を
よう育てよう思うやん。
どうしたら
この子の為になるんやろ?
よう考えたわ。
そんな時や。
ふと気づいた時、
その子供が
違う形をしとったんや。
つまり、
自分がこうしよう思うて
育てていたはずの
ブログが違うてんねん。
どないしたらええんやろ。。
そこで、
手が止まったんや。
ビクリとも
せえへんかったわ。
この教材ならその悩みを解決できると思えた理由は?
このアンリミに
出会ったんは
ずーっとブログやろう
思うてた頃から
見てた人のブログで
知ったんや。
簡単に言うと
その人はブログで成功して、
今はブログ業界やめて、
今じゃ、
他の業界におるみたいや。
でも、言っとったで。
ブログで
商品売るスキル身につけたから
そのスキル活かして
他の業界でやります。
って。
わしなー。
ずっと、
その人のこと、
憧れてんねん。
最高やろ。
自分が書いたブログで
人を幸せにして、
喜ばれて、
感謝されて、って。
最高すぎるわ。
ホンマ理想やわ。
でな、
手が止まった時から
ずーっとブログが
停滞してたんや。
いつもいつも
再開したいって
心の中では
思っとたよ。
ずーっとやで。
高校生の頃に
好きな女の子に
告白できませんでした。
っていう、
儚い恋みたいなもんや。
でな、
久しぶりに
その人のブログ見たんや。
もう引退してんねやで。
でもな、
ブログは当時のままや。
そん時や、
初めてや、
その人の、
ブログを最初から
最後まで読もう
思うたんわ。
そしてな、
読み切って思ったわ。
思ったより、
当時ほどの感動がない、って。
なんでやろって考えたよ。
でも、答えは見つからんわな。
そして、
なんとなくやけどな
自分の文章スキルが
あがっとんちゃうか。
って思うたんよ。
でもな、
その人との
実績の差は
天と地なんてもんじゃ
あらへんねん。
地球の中心と
太陽みたいな距離感やわm
ここで、
ふと思うたんや。
わしも、
この人と同じ教材やったら
おもろいこと
なるんちゃうか?
って。
まー、
単純やな。笑
でもな、
ホンマにやれると
自分を信じれたんよ。
購入を決意したきっかけは何だったのか?
まー、
さっきも言うたけどな
憧れてる人がおるんや。
今でも、
憧れとるわ。
その人を、
ずっと見とるやん。
で、
自分はどないやねん
っちゅう話やん。
確かに
やってることは
変わってきてる。
それは間違いない。
自分でも思うわ。
でもな、
実際に起こった結果が
自分が思うとったのと
ちゃうねん。
まーったくちゃうねん。。
なんでや?
ずーっと、思っとった。
思うたびに悔しかってん。
時には
何してんねん、自分。
そう、呟きながら
泣きそうになってん。
実際に
泣いてた時もある。
当時を思い出すと、
今でも泣きそうや。
悔しいって気持ちに
なったことあるやろ?
悔しいってな
ホンマに悔しいねん。
辛いでー。
惨めな自分を
惨めな自分で
慰めるんやから。
悲しない?
自分で勝手に持った
夢を応援してくれる人なんか
おらんよ。
なかなか、おらんよ。
そんな中、
夢を自分一人で追うって
なかなかなもんやで。
きっと、
コロンブスも
同じ想いやったんちゃうかなー。
結局、
自分の夢を叶える言うたら
行動するしかないやん。
ずーっと、
行動を変えないといけないなー
と思っとってん。
そんな中、
さっきから言うてる
憧れの人のブログで
紹介しとってん。
前も見たことある記憶は
あんやけど、
今回は、
さすがに見落とさんかったな。
もっと言うと、
自分のレベルが違うてたな。
前に見た時は
これは手がつけられん。
って、
決めつけとったんや。
そう思うたら、
誰でも、
サッと手を引くやろ。
わしも同じや。
でもな、
再度、ブログを見直した時は
そう思わなかってん。
もしかしたら、
これが最後のチャンスかも。
って感じたんや。
最後ってのは
大げさかも知らんよ。
でもな、
ずーっと何年もやり残した感が
あったからな、
これはもう
やらなアカンって
思うったな。
ハッキリ言ってな
即ポチやったわ。
じゃなかったら
何も変わらんやろ。
自分に実践できそうか?
ぶっちゃけ言うわ。
ボリュームえげつないで。
ボリュームだけやない。
質にもこだわっとるわ。
質ってなんやねん?
って話やけど、
まーったくの初心者でも
わかるような内容ってことや。
ぶっちゃけな。
こういう類の教材はな、
3日もあれば
読み終わるようなもんばっかや。
でもな、
なめとったらアカン。
やられてまうで。
基本的に教材はな、
はじめは、
ざーーっと、
一読せなあかんねん。
なんでか、
言うたら
これからやることの概要を
つかんどかなあかんねん。
ザーっと
掴むことによってな
次はこういうこと
するんやったっけなー
ってなんとなく先が見えるやん。
だったら、
とりあえずこの部分は
この辺にしとこ。
って思えるやん。
でもな、
一読もせえへんで
いきなり
教材読みながら
実践しとったらな
息が詰まって
どん詰まりになって、
ゴールが見えなくて
そのまま
どっか行ってまうわ。
だからな、
こういう教材いうのは
とりあえず最初に軽ーくでええから
一読せなあかんねん。
でな、
わしもそう思っとるから
一読するやん。
びっくりすること言うよ。
最初の軽ーい、
一読にな、
1年かかったがな。
もっと、
正直に言うと
わしが時間を
とらへんかったんや。
でもな、
一読終わってからの
実践スピードは
早かったでー。
もっと言うとな、
一読中に
これはやばいって
なったんや。
こんなスピードじゃ
浦島太郎状態に
なってまう。
亀に乗っとる場合とちゃう。
ってな。
結局な、
やるって決めたら
ちょっと引っかかっても
ドンドン進んだ方がええ。
じゃなきゃ、
わしみたいに
一読だけで
1年かかってまうわ。
悩みを解決できるものだったか?
わしの一番の悩みはな、
行動せえへんかったことや。
いつも、
行動しようとは
思うてんねんで。
でもな
行動でけへんねん。
なんでやろなー
って自分でも思うねん。
それでもな
ずーっと勉強だけは
続けとったわ。
ためになりそうな
本があれば
読み漁ったりしたわ。
何かの講習があれば
参加したりってな。
それは
何年も続けた。
手は動かんけど、
ずーっと、
本は読んで、
何か教材があれば
買って読み漁っとったわ。
時々、
実践してみたけどな、
結局は続かんかったわ。
歯車が
外れとったんやろな。
実践はでけへんかったけど、
ノウハウは溜まっとったわ。
だからな、
自分はなんでも知ってると
思っとったんよ。
ホンマなんでも
知っとったよ。
でもな、
実践なき学びは
罪とまでは言わんくても
ダメなことやと
思ってたわ。
錆びついた刀やな。
んなもん、
何も切れんわ。
まー、
そんな中
このアンリミに出会おうてな
少し悩んだんやけど、
結局、買うたわ。
いつもはな、
なんの教材でも
買うたびに
頑張ろっ!
思うて
買うてんねんで。
この時も
同じや。
で、買うたやん。
そしたら、
ビックリや。
これまでに
色んな教材を
買うては学んで
学んでは買うて
を繰り返してきたやん。
自信あってん。
知っとるか?
わしの
ノウハウコレクターぶりは
半端やないぞ。
実際、
他に実践してる人と
話しとっても
その人よりも
凌駕してる感はあったよ。
実績ある人と
話とっても
近い話できとったしな。
だから、
自信あったわ。
そんな中、
憧れの人のブログを
再び見たやん。
よしっ
思うて、
このアンリミを
買うたやん。
そしたら、
ビックリしたやん。
なんやねん、コレ。
今まで勉強代に
つぎ込んだ金額以上の
内容やん。
この世の中、
どないなってんねん。
結論、
これになんでも
書いてるわ。
そして、
わしは、
回り道をしたんやな。
この教材の良かった点は何か?
あんなー、
さっきも話したけどな
わしがブログを始めるきっかけ
があってん。
それはな、
「金持ち父さん貧乏父さん」
っちゅう本を
読んだからやねん。
簡単に言うと
資産を作りましょう。
っちゅうことやねん。
資産と言ったら
色んなもの想像すると
思うけど、
結論は自分のポケットに
お金を運んでくれるものや。
で、その一つがブログや。
ブログはな、
上手く構築したら
資産になるんやで。
それ知っとるか?
このアンリミにはな、
ブログを資産にする方法が
めっちゃ詳細に
書かれてんねん。
ビビビって、
なってもうたわ。
詳細に書きすぎてな、
教材のボリュームが
半端じゃあらへんことなってんねん。
そら、
わしも一読するのに
一年かかるわ。
まー、それでも
一年は酷すぎるわな。
普通に一読しとったら
2週間ぐらいで
読めるんちゃう?
早い人なら
5日ぐらいやろな。
要領ええ人なら
2〜3日ちゃう?
で、
凄いんがな、
この教材は
ずーっと
売れ続けてんねん。
初めて販売したのが
20年前やで。
アホちゃう、
って思えへん?
20年間、
売れ続けてんねんで。
信じられへんやろ。
そんな教材ある?
って、思うわな。
小学校の教科書かて
4年で更新する
っちゅうねん。
まー、更新はしてると
思うけどな。
でもな、
現実やねん。
20年間、
売れ続けてるんやて。
ずーっと、
バカ売れか言うたら
わからへんけど、
信じられへんぐらい
売れとるで。
でな、
教材を見ると
腰を抜かすぐらい
ビックリする
っちゅう話しをしたんやけどな、
わし的にはな
今まで観た教材の中でも
トップ3に入るわ。
そんぐらいの出来栄えや。
製作者も
自信あるとちゃうか。
それとな、
コスパが良すぎんねん。
他にもな
ビジネス教材は
買うたことあるんやけどな、
30万円〜100万円ぐらい
のもんなんか
ザラにあんねん。
でもな、
アンリミはちゃうねん。
ビビるわ。
つまりやっ、
よく考えてみたら
コスパが良すぎるで
トップかもしれんな。
わしの場合は、
ブログが元々あったかて、
それを改良した形になったわな。
でもな、
最初からこのアンリミに
出会ってれば、
こんな遠回りせんかったやん
って思うことは
かなりあるで。
この教材の悪かった点は何か?
ハッキリ言うたるわ。
ぶっちゃけ
唯一の問題点やと
思っとるのが
一つだけあるんや。
たった一つだけや。
教材自体は
ものすごい出来栄えや。
内容の濃さは
トロっトロに濃厚や。
言うたら、
新宿で食べる
めっちゃ濃厚な
北海道のソフトクリーム
っちゃうかってぐらいやわ。
それにな
ボリュームが
エゲツないねん。
これでもかっちゅうぐらいやで。
例えるならなー、
グラスをダーっと
何段にも並べてやな、
上からシャンパンを
ガーっと注いでなー、
グラスから
ゴボゴボ溢れ出とるのに、
それでも、
まだまだ注ぎまくっとる
シャンパンタワー状態や。
まードラマでしか
見たことあれへんけどな。
で、
そんなに褒めちぎってんのに
何が問題かって
気になるやろ?
そら、
問題ある言うて
褒めちぎっとったら、
頭おかしなったんか?
って思うわな。
本題に戻そか。
何が問題か。
これだけ濃厚で、
ボリューム満点の
田舎の食堂のカツ丼
みたいな教材や。
その何が問題か?、や。
言うぞ。
しっかり聞きーや。
例えばな、
めっちゃ腹減っとったとするやん。
朝から何も食べへんで、
ずーっとハードに
動いとる日ってあるやろ?
朝5時に起きて、
忙しすぎて
午前10時になっても、
まだ何もたべてません。
っちゅう日あるやろ?
そんな時や、
さっきの田舎の食堂行って、
メニュー見たら、
「うわー、このカツ丼うまそうやん。」
ってなって注文するやん。
で、
出てきたカツ丼見たら、
ドデカ盛り盛り過ぎとって、
「マンガの世界か、これっ!」
ってなるやん。
めっちゃ
腹減ってんねんで。
こちとら朝から
何も食べてないねん。
そんな時な、
このカツ丼見てビビるやん。
でもな、
腹減っとるし
目の前あるし、
食べるしかないやん。
出てきてしもうた物をな、
ビビりおって
「減らしてください。」
なんて言えへんやろ?
そやろ?
でな、
食べてる途中で
気づくねん。
「これ、全部食べれるんかな、、、」
まー、
ふつうは食べる前に
気づくけどな。
これがポイントやねん。
いや、
これが問題やねん。
めっちゃ腹減って、
カツ丼頼みました。
目の前に、
ドデカ盛り盛りの
カツ丼があります。
食べ始めました。
途中で気づく。
お腹いっぱいや。
もう、
だいぶ膨れとるわ。
これ全部、
食べ切れるか
不安になってきた。
いや、
全部食べれへんわ。
そしてな、
残すねん。
言ってる意味
わかるよな?
なんも難しいこと
言うとらへん。
腹ペコペコやったのに、
目の前に出てきたカツ丼
全部食べれませんでした。
っちゅう話や。
これな、
アンリミに
置き換えてみよか。
むしろな、
カツ丼の部分だけを
アンリミに置き換えて
話してみよか。
朝から
何も食べてへんで、
めっちゃ腹減ってました。
そこで田舎の食堂に
入りました。
メニュー見たら、
ごっつ美味そうな
アンリミがありました。
アンリミを注文して、
アンリミがテーブルに来たら、
昔話か、
っちゅうぐらいの
てんこ盛りで
ビックラこきました。
お腹空きすぎて、
倒れそうやから
とりあえず食べ始めました。
食べてる途中で、
お腹が膨れてきとることに
気づきました。
アンリミを途中まで
食べよったところで、
もう食べれんくなりました。
そして、
アンリミを食べ残しました。
どや?
伝わったやろ?
量が多すぎて
食べ残してまうねん。
さっきから
何べんも言っとるようにな、
アンリミは濃厚で
ボリュームたっぷりやねん。
腹減った自分を
満たそ思うたら
食べるしかないやん。
それと、
まーったく同じや。
今の自分を
本気で変えよう、
思うてな
アンリミで勉強しました。
で、
ごっつい濃厚トロっトロで、
ゴボゴボと
溢れ出るぐらいの内容や。
結局、
最後までやらんと
やめてしまった。
っちゅうことに
なりかねんねや。
それだけが、
怖いねん。
内容は、
申し分ないと思うでー。
初心者〜中級者向けや。
まーったくの
初心者でもええ、
ブログ始めたけど、
鳴かず飛ばずや
って人でもええ、
売り上げはあるんやけど、
もっと伸ばしたい
思うてる人でも
納得する内容やと思うで。
まー5年前の俺は、
鳴かず飛ばずやん。
その理由が
アンリミで学んだら、
よくわかるやん。
理由が。
読んで、
内容濃いー言うて、
めっちゃ良いこと
学んだわー、
言うて、
満足しとったら
アカンで。
それやったら、
まだ教材に
手ださん方がええで。
金と時間の無駄や。
でもな、
今の何かを変えたい。
もうこのままじゃ
居られへん。
5年後の自分が心配や。
今の状況が
ずーっと続くのだけは
許されへん。
少しでも
引っかかるもんが
あるんやったら、
アンリミは最高やで。
溺れたらあかんよ。
アンリミは
溺れてまうだけの
力はあるで。
良くするも
悪くするも
自分次第や。
だからな、
思い切って
取り組むんやったら
覚悟せなアカンよ。
いついつまでに、
これをやる、
思うてな、
期限を決めて
行動することを
心がけなあかんで。
ガーっとやらんと
俺みたいに
サーっと一読すんのに
一年とか
かかってまうで。
やる順番は
すべて書いとるでな。
結局、
何やるにしても
ひとつ一つ
やるしかないんやて。
近道はあらへん。
回ってるようで、
それが一番近道なんや。
ボリュームが
すごいだけに、
商材に溺れてまう
可能性がある。
だから、覚悟をして、
期限を決めて
行動することを
心がける必要がある。
結果をでやすくするために
行動する順番を
間違えないことに
注意するんやで。
読むのと実践するの違いは?
ラーメンはどうや?
好きか?
わいは大好きやで。
半分ラーメンで
育ったようなもんや。
思い出しただけで
腹減ってくるなぁ。
最近は、
朝ラーも食べたくなんねん。
朝ラー、
ってネーミングええなー。
なんとなく
親近感湧くやん。
まー、
ラーメンやなくてもええ。
何か好きな食べ物
あるやろ?
牛丼でも、
焼肉でも、
稲庭うどんでも、
なんでもええ。
あるやろ?
で、
こん中で
食べたこと
あれへんやつあるか?
全部食べたこと
あるやろ?
ならな、
どれも味の
想像できるやろ?
もっと言うたらな、
どこの店の味が、
とか、
実家の味が、
とか言えるやろ。
ここは、
ちょっとしょっぱいねん、
あそこは
モチモチしとんねん。
そっちは
タレがピリっ辛やねん。
そんな風にな。
でもな、
まーったく
食べたことあらへん
食べ物やったらどうや?
例えばやな、
ホッキョクグマの
指の爪の垢を
すりおろして、
お茶にしましたー。
言うたものとかどうや?
想像できるか?
他にはな、
海底3万メートルに住む
亀の足を持った
クラゲのようなヒラヒラしたやつの
ひざ関節とかどうや?
想像できるか?
むしろひざ関節なんか
あるんか?
みたいになるやろ?
想像でけへんやん。
わしには無理や。
なんとなく、
物々しい味がすんやろな、
ぐらいは思いつくねんけど、
味がとか、
食感がとか
匂いがとか
まーったく
想像でけへんねん。
でもな、
一回食べよったら
全てがわかんねん。
そやろ?
今でも、
よう覚えとるわ。
小一の時に、
近所の回転寿司で
初めてマグロ食うたわ。
わしも
父さん、母さんと
同じようにマグロ食べれるがな、
って覚えとるもん。
そっからや。
寿司好きになったんわ。
何を言いたいかって
話やねんけど、
結局はアンリミ読んでも、
実際に取り組まな、
なんの意味もあれへん。
読んだだけなら誰でもおる。
まー、読んだだけ
マシかもしれへんけどな。
でもな、
実際に取り組むとな、
まーったく世界が
交わんねんで。
わしが、
初めて回転寿司で
マグロ食べよった時と同じや。
こんな美味いもんがあんねやー、
って思うたもん。
それからウニ食べてな、
めっちゃ大好きなったっちゅうねん。
アンリミも同じや。
読むとやるでは、
天と地の差や。
読んだだけなんやったら、
桃太郎読んどるのと同じや。
結局、何もせえへんからな。
だったら、
おとぎ話でも読んでた方が
楽しいわな。
でもな、
今の何かを変える言うたらな、
桃太郎読んどってたら
ダメや。
誰も鬼退治なんか
せえへんからな。
鬼を倒すのに
犬にきび団子あげて、
猿を仲間にするためにきび団子あげて、
キジを仲間にするために
きび団子をあげて、
なんて、せえへんやろ。
何時代か知らへんけど、
その時代でもせえへんわな。
したところで、
まー鬼退治は無理やろな。
ホンマそんな世界が
あったんかなー。
子どもの夢、
壊してしもうたわ。
今のは、
無かったことにする。
他言無用や。
言うなよっ。
っでや、
話を戻すで。
アンリミはな、
おとぎ話やない。
きび団子あげて
仲間作って鬼退治しよ、
言う話ちゃうで。
空論ちゃう。
現代に合うた、
ちゃんとしたものが
書かれた教材なんや。
教科書、言うとるのは
そこなんや。
これをやっていけば、
ここがこう変わっていくで、
って書いてるやん。
決してな、
おとぎ話のウルトラC
なんかあらへん。
そんなんやったら、
20年間も続かへんわな。
まー、
そんな言うたら、
桃太郎の方が歴史は長いな。
何十年やろ?
アンリミと
桃太郎は目的がちゃうからな。
実際にな、
書かれてることを
取り組んでみ。
変わってくでー。
見てわかるわ。
そうやって、
自分は前に進んでるんやな、
って気づくと思うで。
どういうところで躓いたか?
正直、言うで。
2つあるわ。
さっきも
言うたかもしれへんけどな、
最初に全体を
把握せなあかんねん。
そのためにもな、
アンリミを一読すんねん。
サッと目を通すだけで
ええねん。
アンリミはな、
めっとり濃厚で、
ボリュームぱんぱんやん。
それをサッと
一読するんやけどな、
わしは心が
純粋なんか知らんけど、
気づいたら
読み込んでまうねん。
まるで、
桃太郎読んどる時の
5歳児やな。
結局、
一読すんのに
1年かかっとるからな。
文字覚えようとする
5歳児よりも遅いわな。
どう考えても、
わしアホやろ。
そやろ?
なに、うなづいとんねん。
5年前の俺に
納得されたないわな。
お前は
もっとアホやで。
だから今、
こうして授業してんねやから。
苦労さすな。
アホが。
もう一つはな、
アンリミを取り組み始めた
最初の頃の話や。
ブログの方向性を
定めなあかんねん。
ブログっちゅうのは、
ラーメン屋で言うたら店舗や。
店舗で大事なんは、味と店構えと、店の雰囲気とかやん。
立地もあるかもしれんな。
いずれなどういうお店にするか。
決めなあかんねん。
肝や。
お店の旗に
味噌ラーメンって
書いとるのに、
注文しよ、
思うたら、
メニューに
味噌ラーメン無かったら
どう思う?
そら、
無いわー。
って思うよな。
本当に味噌ラーメン
食べたかった人やったら、
出てくかもわからんな。
さっきも
言うたんことなんやけど、
この方向性を
しっかり決めてやらな、
ブレっブレになって、
何をしとんのか
わからんくなってまうで。
わしは
そうやったで。
ブレっブレやった。
正直、虚しかったもん。
じゃあな、
方向性をがっちり決めるまで、
何もでけへんか?
って言うたら
そうではないんや。
ぶっちゃけ、
わしは4回ぐらい
変わってるで。
でもな、
発信していきたいことは
あるやんか。
発信してみたい
って気持ちでも、
ええと思う。
最初は
それをとりあえず発信してったら
ええと思うで。
一番あかんのは
何やと思う?
止まることや。
それだけはあかん。
手が止まってみ。
昔の俺みたいに
なんねんで。
とりあえず
やってみたら
ええと思うよ。
考え込んで
立ち止まったら
何も起きへん。
でもな、
わからないながらも進めば、
見えなかった
何かが見えてくるんや。
そんな過去の俺みたいな
奴のために、
この授業をやっとるんや。
おい、
5年前の俺。
何をしたら良いか
わからへん時ってあるで。
そんな時は、
何かしら
やってみたらええんや。
さぁ、
下をクリックして、
一歩前に出てみい。
わしが後押ししたるから。




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