よーし、
今日はな。

ブログで
稼ぎを爆発的に
加速させるために

必須のツールの
授業をするで。

めっちゃ大事な授業に
なると思うで、

しっかり聞くことや。

最初に質問や。

ブログで
大事なんは何やと思う?

なにぃ?

もういっぺん、
言うてみ。

なんやて?

「勢い?」

んーーーーー、

 

正解や。

鋭いやん。

なんや?
今日は調子ええんか?

でもな、
今日の授業は
勢いの話ちゃうねん。

そらー、
勢いも大事や。

ほかにも
色々あると思うよ。

ブログを書き続ける、
とか、

メルマガやるとか、
SNS投稿するとか、
集客はどうするとか、

どんな商品を
扱うとか色々あるやん。

でもな、
今日の授業は
少し角度が違うてるがな。

今日の授業のテーマは、
LINEを使った
販売システムの
自動販売の構築や。

ほったらかしても
売り上げを
あげ続ける仕組みを
自動化させるっちゅう事や。

めっちゃええと
思わへんか?

道端に
缶ジュース突っ込んだ
自動販売機置いとったら、
勝手にジュースが
売れていく。

お客さんは
喉、カラっカラに
しとるから喜んで、
ジュースを飲み干して
満足する。

最高やがな。

その自動販売機をな、
ブログにも構築していくんや。

それもLINE版やん。

みんな使うとるがな。

今の時代、
メールよりLINEやん。

お前もLINE使うてるやろ。

もし、使うて無かったら
この授業受けへんでええ。

使うてへんやつに
話しても意味ないねん。

この価値、
絶対に伝わらへんねん。

でもな、
LINE使うてたら
この授業を受けられたら
ラッキーやがな。

アイスバーで
当たり出るぐらい
ラッキーやがな。

そもそも、
あんなん当たりなんか
あるか?

あっても
何分の一やねん。

っちゅうぐらい
この授業を受けれたことは
めっちゃラッキーや
言うとんねん。

5年前の俺、
お前、
めっちゃラッキーやわ。

で、自動販売機にするは
ツールが必要やねん。

授業で取り扱う
自動販売のツールは
「プロライン」言うねん。

今日は
そのプロラインいうツールで
どうやって、
自動販売機を作るかの
授業をしていくで。

夢あるでー。

自分、
作った自動販売機で
商品が売れていくんやで。

早朝やろが、
夜中やろが。

イビキかいてようが
トイレで踏ん張ってようが。

楽しない?

自分が作った自動販売機から
商品が売れていくねんで。

最高やん。

それとな、
忘れる前に言うとくけどな、
ある程度までは
無料で使えんねん。

それもかなりの範囲、
無料なんよ。

人によっては、
無料で販売するところまで
やる人もおるんちゃう?

スゴない?

ほいじゃあ、
詳しいことは授業で話すで。

耳穴、
カッポじって
よく聞いときや。

プロライン購入前に悩んでいたこと?

どんな人が
使うたら良いか
一緒に考えてみよか。

ブログ言うたらな
情報発信の一部いうことは、
もう分かっとるな?

ラーメン屋で言うたら、
ブログは店舗や。

そのラーメン屋で
大事なことはなんやと思う?

それはな、
そのラーメン屋さんを
好きでいてくれる人が
ぎょうさん、
おるってことや。

ファンがいっぱいおったらな、
定期的に食べに来てくれるやん。

お前もそうやろ?

好きな店あったら
たまには行くやろ?

ラーメン屋ちゃうても行くやろ。

お店やなくて、
友達んちかもしれん。

とりあえず、
好きになったら
不定期でも通うやろ。

でな、
好きな店が
何かイベントやりますって
案内出していて、

たまたま見つけたら、
行こうかなーって
思えへん?

しかもな、
常連さん向けに
とっておきのプレゼントあります、

言うたら
さらに行く気にならんか?

ラーメン開発しました。
無料で味見してみませんか?

って案内やったら、
食べてみたいって
思わへんか?

わしはラーメン大好きやで、
食べたい思うがな。

せやろ?

ここで大事なんが、
このラーメン屋が
ラーメン屋のファンに対して、
イベント案内を
どうやって知らせるかや。

お店に
ポスター貼って
チラシ置くでもええよ。

でもな、
それって、
ポスター貼って、

チラシ置いてる期間に
来てくれた
お客さんだけにしか届かんやん。

いつもは
大好きなんやけど、
たまたま1年ぐらい行ってません
ってお店ないか?

そのお店の案内は
お前には、
届かへんで。

じゃあ、
どうするんや?

ハガキ送るか?

それもええな。
ダイレクトメールもあるな。

店内ポスターだけやと
最近、
足を運ばんくなった
常連さんに案内が届かん。

ハガキや
ダイレクトメールは
準備に時間がかかる。

そこで
プロラインがあんねや。

その案内をするのが
プロラインや。

メールもええねんけど、
LINEの方が
手っ取り早いやろ。

それに、
今はLINE使うてる人は
ほぼほぼやからな。

ってことや。

プロラインは
LINEでいつでも
お客さんに連絡できる
手段になんや。

これは何のビジネスやってても
使えんねん。

使うてない人は
ただ使うてないだけやねん。

いずれ、
お客さんの情報は
知っとるやろ。

どうやって
連絡してるかなんや。

その悩みを解決できると考えた理由は何か?

ええか、
お客さんにラーメン食べてもろうて
満足して帰ってもらった。

そのお客さんに
また来てもらいたいやろ。

そのためには
コミュニケーションが
大事やねん。

お店いうても人やん。

人と人の繋がりやん。

人やったら、
味だけやなく、
人情も大事やがな。

こんな旨いラーメンを
誰が作とんのかな?

とか、

どんな思いで
作っとんのやろ?

って、少しは思うやん。

そんな時にな、
ラーメン屋に

「拝啓 一杯のラーメンに込めた想い」

いうんがあったら

「おっ、何やコレ?」

ってなる人も
中にはおると思うで。

そこにな、

「LINEでお伝えします。
時々、クーポンも配ります。」

って書いておってな、

となりにQRコードあったら
少なからず何人かは
登録するやろ。

そうするとな、
その人と繋がるやん。

いつでも連絡取れるように
なるやん。

登録してくれた人にはな、
「一杯のラーメンに込めた想い」を
伝えんねん。

するとな、
もっとファンになってくれたり
すんねんやぞ。

そんな経験ないか?

例えば、
話したことはないけど、
前から知っとる人とかおるやろ?

その人と、
たまたま話す機会があって
話してみたら

めっちゃ気が合う。

そんな人おらんかったか?

それと同じやねん。

確かにLINEはスマホやから、
その分、想いは届きづらいと
思うよ。

それでもな、
どんな気持ちで作っとるとか、
どんなことにこだわり抜いてるとか、
挫折した経験話とか、

読むとな、
親近感湧いてまうねん。

人ってそんなもんやろ。

結局、
人情やねん。

その人のことが
好きか、
好かんかの
どっちかやねん。

まー、
どっちでもええ人も
いっぱいおるけどな。

で、そんな中や。

LINEに
登録してもらいました。

そんな時、
お店が困ったことになりました。

例えば、
売り上げに困ったときに
イベントやろう
思うたら
LINEで告知できるやん。

急に店舗、
休みになってしもうた時も
連絡できるやん。

最高やん。

こんな時はな、
LINEツール使うてて
良かったー。

って思うよ。
間違いなく。

ラーメン屋で例えとるけど、
他も全くおんなじやからな。

ブログも同じや。

一生懸命、
書いとったらな、

少なからず何人かは
面白がってくれんねん。

世の中、
気の合う人がおんねん。

100人中1人でも
気が合うてくれたら
ラッキーやねん。

それで十分や。
1000人に一人でもええ。

そんな人に
すぐに連絡取れるようなったら
最高やで。

購入を決意したきっかけは何なのか?

ええか、
これは知っとき。

お客さんはな、
常に何かを探してんねん。

面白そうなもんないかな?
便利なもんないかな?
旨そうなもんないかな?

って。

そう思わへんか?

24時間思うてるかわ
その人次第やけど、
いつだって探してんねん。

もしな、
お前が腹減ったーな
思うとるときに

さっきの
ラーメン屋からな

実は昨日から、
1日30食限定ラーメンを
期間限定で提供しています。

って、
LINEが来たらどないする?

食べてみたい
って思えへんか?

そんなん俺かて思うわ。

だって、
腹減ってんねぞ。

そんな時、
限定ラーメン30食言われたらな、

そら、飛んでいくわ。

しかもな、
そのLINEにな、
予約システムついとったら
どないする?

予約できんねんで。

つまりや、
店舗行ってな、

食べれるかもわからんのに、
並んばなんでも
予約したら
食べれるっちゅう話や。

これ、
最高やん。

予約したらな、
「あなたのラーメン確保しました。」

そんなLINEが届くねんで。
もう行くしかないわな。

そんなことができんねん。

凄ないか?

お客さんの立場になったら
こんな感覚や。

でな、
お店の側になって
考えてみよか。

さっきも
話したことやねんけど、

いつでも
LINEで連絡できる
っちゅうことは
凄いことなんや。

ってことは
わかったと思うよ。

次はな、
それがどんなに凄いことか
いう話するで。

さっきのお腹すいた時の話で
気付いたかもしれへんけど、

このお客さんは
何を食べるか
選べる状況やったんやで。

ラーメンちゃうくてもええんや。

牛丼でも、
焼肉でも、
そばでも
良かったんやで。

選択肢は無限や。

そんな時に
ラーメン屋から
LINEが届いたんやで。

限定30食の
期間限定ラーメンです。

って。

この時、
このLINEを見て、
このお客さんは
ラーメン食べに行く

って決めたんや。

どう思う?

これって
凄いことやねんで。

つまりな
もしかしたら
このお客さんは
別のところに食べに行ったかも
わからへんな。

もっと言うと
このお客さんは
このラーメン屋に

元々、
一年で2回ぐらいしか
通わへんかもしれへんよな。

そんな時に、
LINEが届いてん。

で、食べに行ったんやで。

この時、
ちゃうくても
別のLINEが
届いた時に
行くかもしれへんな。

つまりや、
1年に2回しか
通っとらんかったのにや、

LINEで連絡したことによって、
1年に3回、
もしくは
4回になるかもしれん。

これが凄いことなんや。

だってな、
単純に
売り上げ2倍やん。

これって凄ない。

LINEしただけでやで。

これが、
コミュニケーションとる
凄さや。

LINEやったら
一度に、
たくさんの人に
伝えることできるしなー。

それにな、
自分の想いを込めた
文章がな、

お客さんが
登録してくれた
タイミングから
自動的に送信してくれるんや。

この想いを最初に伝えて、
次はこの想い。
そして、次はこの想い。

ってな。

それって、
自分の中では
この順番で伝えたら
想いが届きやすいって
自分でわかっとんねん。

せやから、
順番通りに
送ってもうたらいいねん。

自分でも実践できそうか?

ぶっちゃけな、
難しかったよ。

まずはツールの仕組みを
何となくでええから
理解せなあかん。

こういうツールは
ちょっと複雑なところがあんねん。

でもな、
慣れる。

誰でも慣れる。

少し練習したら
誰でもやれるで。

それにな、
マニュアルが豊富やねん。

スムーズにやれるように
開発側も頑張っとんやな。

それにな、
マニュアル見ても
わからへんかったら

質問コーナーもあんねん。

まー
ここまでは普通やな。

次が凄いんや。

他のツールには無い
サポートがあんねん。

無料で教えてくれる
zoomサポートや。

まー、
1回限定やけどな。

でも
あるだけマシやな。

そんなサポートなんか
普通あれへん
ツールの方が多いからな。

さらに言うとな、
慣れるまで
無料で使うたら
ええねん。

そうやねん。

無料で
使えるんや。

凄ない?

けっこうなツールやで。

高性能すぎて
手に負えん可能性大や。

だったら、
慣れるまで
無料で使うたらええんや。

でもな、
これだけは言うとく

ちょっと、
周りには聞かれたないから
小声で言うで。

「無料でも稼げる人はおる。」

完全に
自動販売機にするんやったら
無料は無理やけど

だいぶ良い感じに
使えるで。

なんか
ワクワクしてきよったなー。

ガッハッハっ。

悩みは解決できたか?

これから
プロラインの
大きな特徴3つ
話すわ。

長なるけどな、
よう、
聞いときや。

プロライン
っちゅうツールはな、

ちょっと性能が高い
言う話やねんけど、

さっきも
少し触れたな。

 

まず1つ目や。

プロラインいうツールはな
そもそもツール自体が
最先端マーケティングなんや。

分かりやすく言うとな

今、世界で最も売れやすい
っちゅうように言われとる
販売方法があんねん。

それをな、
自然に実践できるように
システムが組み込まれてんねん。

マーケティングは
アメリカが最先端やねんけど、

そこで開発された
手法があんねん。

それを体現したツールなんや。

最先端マーケティングって
何やねんって
話やと思うけどな、

人には心理ってあるやん。

またラーメン屋で
例えるで。

まずはラーメン屋との
出会いや。

どうやって出逢う?

ふつうは
雑誌見たり、
通り道やったり、

友達からの情報やったり、
SNSで見たとかやろ。

で、そこからどないして、
ラーメン屋のファンにさしていく
っちゅうことやねん。

そこで、
さっきから言うとる
LINEが登場すんねん。

ぶっちゃけ
ラーメン屋で
こんなんまでやっとるとこ
知らんへんけどな。

でもな、
結婚式場やったり、
学習塾とかやったらな

このマーケティング手法を
使うとるとこは
あると思うで。

ツールに
無料登録したら
よう勉強できるで
一気に最先端マーケティング
身につけれるで。

 

次は、2つ目や。

お客さんの反応に
合わせることができんねん。

何言っとるか
わからんと思うから
分かりやすく話すで。

例えば
散歩するとするやん。

一人でいつもの
散歩コースを
歩くやん。

あー、
今日は青空で
気持ちええなー。

雲ひとつないわー。

言うてな。

そらー、
気持ちええやろな。

じゃあ、次はな
マラソン大会に
出ることになったで、

いつもの散歩道を
走ることにしたとするやん。

走るとな、
周りの景色なんか
見てる余裕なんて
なくなるわな。

はぁはぁ、言うてな。

走ったら疲れるわ。

でも、その分
歩くより早くなるわな。

なら、
このパターンはどうや?

小さな4歳ぐらいの
子ども連れて

さっきの散歩道を
散歩したらどうや?

散歩どころやないやろ。

道端で、

「あー、お花」

言うて指差しとるがな。
可愛いやろなー。

いま、話したんは
同じ散歩コースでも、
3種類の周り方があんねや

言う話をしたんや。

これな、
お客さんにも
あてはまんねん。

お客さんには
お客さんの
ペースがあんねん。

それをな、
自分のペースで
ガンガン、ガンガン
送ったらな

お客さんも嫌になるよ。

またかいな。

ってなるよ。

逆にな、
ペースの早い人なら

「まだこんのかい。」

って思うよ。

それやと、
お客さんも自分も
一緒になって困るやん。

なんで、
連絡するペース変えれんやろ。

って、なるやん。

そこやねん。

そこっ。

プロラインはな、
そこを合わせれんねん。

お客さんのペースに
合わせてLINEを送れんねん。

凄ない?

まるで、
壁の向こう側で
ジーッと覗いてんちゃうか思うぐらい
人かと思うねん。

お客さんの状況に合わせれるって
凄いと思うよ。

 

次は最後の3つ目やね。

ズバリ言うわ。

ビジネスの本質を学べんねん。
(ズバーーーーーーっ)

ドヤ?

ズバリすぎて
何言うとるか
分からへんかったやろ?

大丈夫や、
それが成長するための
ステップに違いないからな。

ところで
ビジネスの本質って
何やと思う?

結局、
人は心や
言うたよな。

どんなことに反応して
どんなことに興味を持つか?

それからな、

どうしたら
売りたい商品に
興味を持ってもらえるか?

どうしたら
より高い確率で
商品を買ってもらえるか?

とかやな。
これはほんの一例に
すぎんけど、

そういった
ビジネスの本質が
学べんねん。

ぶっちゃけ
これは膨大な量やから
一筋縄では覚えられんわな。

それとな、
本じゃ無理やわ。

絶対に無理。

本読んでも
理解でけへんやろ?

今まで本読んで
身についたことあるか?

数えれるぐらいしか
無いやろ?

そんなもんや。

実践せえへんからな。

なんでも、そうや。

実践せな、
何も覚えられん。

何もは
言い過ぎかもしれへんけどな、

本当の意味で
身につけたとは
言えんわな。

スポーツで考えたら
よくわかるよな。

サッカーなんか
本読んでも無理やわ。

ルールすら
覚えられんわ。

車の運転かてそうや。

本読んで
何が運転できんの?

絶対ムリやで。

寿命縮めるために
本を読んどるだけやわ。

ちなみに
このビジネスの本質を
学ぼう思うたら

これに関してだけは
有料やねん。

でもな、
本気でやろ、
思うたら

学んだ方がええのは
間違いない。

良かった点

なんべんも言うとるけど、
プロラインいうツールは
凄まじいツールやで。

最先端マーケティングを
無料で使えんねやから。

でもな、
それは初心者のうちだけや。

実際に売り上げあげよう
思い始めたら
有料にした方がええ。

絶対その方がええ。

だってな、
自動販売機にできんねんで。

自動販売機やで。

ジュース買うたことあるやろ?

それを自分が
設置できるんやで。

無料のうちでも
ある程度はできるよ。

でも、完全に
自動販売機は無理や。

まー、そうは言っても
最初から自動販売機は無理やから
はじめは無料でええよ。

でもな、
さっき言うた
ビジネスの本質を学びたい
思うたら有料の方がええな。

時間も短縮できるでな。

ツールの使い方は
無料で見れるからな。

勘違いすなよ。

それとな、
もし今、自分が

メルマガやるかLINEやるかで
迷っとたらな

とりあえずプロラインに
登録しとき。

メルマガは
有料の一択しかないでな。

無料メルマガは
カスやな。

悪かった点

プロラインは
少し設定が難しい言うたよな。

まさか
もう忘れてへんよな?

ちょっと設定が
ややこしいねん。

というよりも
高性能過ぎやねん。

でも、安心しぃ。

慣れるから。

使ってりゃ、慣れるよ。

自転車かて、
同じやん。

初めて自転車乗った時は
フッラフラやったろ?

わしもや。

わしなんか、
初めて補助輪、外して
自転車乗った時なんか

3分で5回も転んだで。

今でも覚えてるわ。

あれは4歳の頃やったわ。

楽しかったわ。
風をビュンビュン切って
自転車漕いどんねんで。

そら、最高やろ。

それと同じや。

プロラインも慣れるよ。

初めて使う時は、
みんなヨチヨチ。

初めての3分間なんか
何にもわからへん。

無理や。

20回ぐらい転んでんちゃう?

でもな、30分使うてみ。

転ぶ回数が
グッと減ってるで。

3回とかになっとんちゃう?

無料のサポート動画もある。
質問コーナーもある。

無料のズーム授業もある。

最高やん。

鬼に金棒やん。

桃太郎に猿、キジ、犬やん。

読むのと実践するの違いは?

システムが
出来上がったらええでー。

ホンマええ。

例えばな、
自分が何か商品を
売るとするやん。

そこには商品を売る
信念があんねん。

この商品に助けられたー
いうようなことでもええ。

このサービスのおかげで
ダイエット成功できたでもええ。

なんでも、ええ。

ただ、そこに
自分が心から良かった
って思える何かが
あることが大事やねん。

そういう自分の信念や想いを
伝えんねん。

それに共感してくれた人は
もうお前のファンやがな。

5年前の俺のお前に
ファンができるんやで。

凄ない?

お前にやぞ。

信じられへんわ。

でもな、
これが現実やねん。

共感してくれる人が
おるねん。

世の中、
何万人、何百万人
っておんねんで。

ぜったい、
共感してくれる人
おるよ。

その人たちに想いを届ける
仕組みを作らなあかんねん。

はっきり言って、
ちょっと大変や。

でも、やるだけの価値は
間違いなくある。

一度、仕組みを作ったらな
その仕組みは
自動販売機のように
動き続けんねん。

24時間365日
動き続けんねん。

お前の分身やねん。

今日は、体調が悪いから
やりたない。

とか、言わへんねん。

でも、お前は言うやろ。

プロラインは言わへんで。

むしろ、
何も文句も言わずに
ずーっと、

作った仕組みを
動かし続けてんねん。

どう考えても
かしこやろ。

そんなこんな言うてもな、
仕組みを作らな
始まらんのや。

仕組みが回り始めるまでは
しんどいよ。

でもな、
産みの苦しみやな。

作り始めたらな、
まるで自分の子どものように
可愛がるで。

ここをこうやったら
もっと良くなるんちゃうか?

とか、考え始めるで。

そしたら、
もうこっちのもんや。

ツールを使い倒したらええねん。

売れ始めたらな、
楽しなるでー。

どういうところで躓いたか?

あー、
そう言えば
言うとらんかったな。

プロラインはな、
簡単に言うと、
メルマガの
LINEバージョンなんや。

せやから、
文章を作らなあかんねや。

そらー、
誰でもわかるよな。

その文章にはな
書く順番があんねん。

それはどんなことか?
なぜその順番なんか?

それ分かるか?

分からんよな?

大丈夫。

俺かて元々は
知らんかってん。

でも、安心しぃ。

このプロラインには
すでにテンプレート言うんが
おうてな、

すでに順番に
組み込まれとるんよ。

すでに初期設定で
文章が書かれてんねん。

それをな
自分の好きな文章に
少し編集するだけで
自分色の出来んねんやから。

テンプレート言うても
一種類ちゃうで。

何種類もあるんや。

自分のスタイルにあった
テンプレート選んで、

そして、文章を編集してやったら
ええだけやんか。

めっちゃ簡単やん。

もうこれだけで
最先端マーケティング
手に入れてしもうたがな。

でもな、
理解しとらへんやろ?

そんな時はな
解説動画見たらええねん。

無料でも
少しは話してくれとんちゃうか。

まー、
なんべんも触っとったら
誰でも覚えるわな。

そんな心配せんでええと思うで。

まー、
無料で使えるで
最初は練習のつもりで
使いーや。

ほんで、
公式LINE作って、
自分のブログやSNSから
登録できるように
したったらええねん。

まだ何も発信する事なくてもええ。

登録できるようになる
箱を作るだけでええねん。

箱を作るとな、

やらなあかんっ。

って思えうんや。

するとな、
ドンドン形が
できてくるようになるんや。

だから、
考えてる時間は無駄やで
サッサと
無料登録しとき。

下からプロラインの
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