おい、5年前の俺。。

元気にしとるか、、?

毎日、
大変やろぅなー。

「元」派遣社員で、

めっちゃ頑張って
公務員なって

もう公務員辞める
言うて、

辞表出したら、
いきなりコロナ流行りだして

ネット物販と
情報発信で
独立する言うて

凄まじい勢いで
張り切ってたのになー。

なんや、あれ。。?

それまでの仕事、

何もかも全部、
一切を投げ打って

建設業で独立する・・・

なんや、そら?

そら、
誰でもビビるわ。

そして、

コロナ禍に夢叶える言うて、
47都道府県
制覇しおったしな。

各県のご当地の食べ物、
城、温泉、
そして人情を感じる

言うてな、
いろんな所まわったな。

で、
その後どないなったん?

黙っとっても、
全部知っとるゾ。

なんや?
何も言わへんのかいな?

ほな、
わしが言うたる。

ホンマあんた、
一言で言うたらな

鬼畜や。

いや、
鬼畜にもなれへん。

ただのアホや。

いや、
ただの立派なアホや。

ちゃうな、

アホと背中に書いた
シャツ着て
街中歩いとる大アホや。

シャツに大アホって
書き直さなアカンわ。

お前な、
ちょっとは
反省したほうがええぞ。

「何で?」って?

自覚してへんのかいな。

お前のこれまでの人生、
なんやねん。

思い出してみ。

副業を始めたきっかけ

お前な、

公務員時代に
裏技使って副業してたやん。

最高月収30万やったな。

ぶっちゃけ言うで、
あれはスゴイ。

副業で30万はスゴいで。

褒めたるわ。

コンスタントに
毎月、月収20万は
超えてたもんな。

よう覚えとるで。

そんだけ稼げるようになるまで
紆余曲折あったな。

15年前のこと、
覚えとるか?

ふつうに家で過ごしとって、
ずーっと悶々としてたの。

そん時は、
たしか公務員やったな。

ずーっと、
何度も何度も
自分に問いかけてたな。



「俺は今、
何をしてんだろう?」

「俺は今、
なんでこんなことをしてるんだろう?」

「俺の人生は、
こんなもんでいいのか?」

「俺の人生は、
このまま定年まで働くのか?」

「俺の限界は、
こんなものなのか?」

「俺は、
もっと可能性があるんじゃないか?」

「俺には、
もっとやれることがあるんじゃないか?」

「俺の小さかった時の夢は、
何だった?」

「俺は、
毎月のちっぽけな給料で
満足してるのか?」

「俺は、将来の給料が
分かってしまってる
人生でいいのか?」

「俺は、
この人生に疑問を
持ってないのか?」

「俺は、
このまま生きることに
後悔しないのだろうか?」

「俺は毎日、
まっすぐ家に帰ってきて
テレビを見て過ごすのだろうか?」

「俺は毎日、
晩酌をして、ほろ酔いになって
布団で寝て過ごすのだろうか?」

「俺は毎日、
決まった時間に起きて、
会社に行くのだろうか?」

「俺は毎日、
こんなつまらない仕事を
続けるのだろうか?」

「俺は毎日、
こんな夢も希望もない仕事を
続けるのだろうか?」

「俺は毎日、
こんなしょうもない人を相手に
仕事をし続けるのだろうか?」

「俺は毎日、
こんなク○上司と、
この先、何十年も働き続けるのか?」

「俺は毎日、
ク○みたいな無駄な残業を
続けるのか?」

「俺はいつも、
職場のク○みたいな飲み会に
行き続けるのか?」

「俺は将来、
この世を去る時、
この人生で良かったって
思えるだろうか?」

「俺は将来、
そんな自分を見て可哀想な人と
思わないだろうか?」

「俺は将来、
なんであの時に思い切って
挑戦しなかったんだろうと
思わないだろうか?」

「俺は将来、
なんでこんな人生を
生きてしまったんだろう、
って思わないだろうか?」

「俺は将来、
家族の為だからって言って、
自分の夢を犠牲にしたことを
後悔しないだろうか?」

「俺は将来、
俺は自分の人生を犠牲にして、
家族に尽くしたんだ。
と言って、
家族に当たってしまわないだろうか?」

「俺は将来、
この人生をもう一回やりたい
って思うだろうか?」

「俺の人生って、
本当にこんなものなのだろうか?」

「俺の人生って、
もっと何かできるんじゃないだろうか?」

「もっと何か別の道が
あるんじゃないだろうか?」

「もっともがけば、
何か新しい道が
見つかるんじゃないだろうか?」

「人生を変えるためには、
何をしたらいいのだろうか?」

「このままの生活を続けて、
変わることはあるのだろうか?」

「何もしなければ、
何も変わらないんじゃないか?」

「何かをすれば、
何かが変わるんじゃないだろうか?」

「パソコンで検索すれば、
何かが見つかるんじゃないだろうか?」

「このままの生活を
続けていても、
何も変わらないんじゃないだろうか?」

「成功してる人は
読書を習慣にしてる、
ってなんかに書いてなかったっけ?」

「本を読めば、
新しい何かが発見できるんじゃないだろうか?」

「酒を飲んでてて、
本が頭に入ってくるだろうか?」

「酒をやめれば、
本が頭に入ってくるんじゃないだろうか?」

「テレビを辞めて、
本を読むようにしたらいいんじゃないだろうか?」

「朝早く起きて、
読書したらいいんじゃないだろうか?」

「夜、寝静まった後に、
本を読めばいいんじゃないだろうか?」

「とりあえず1年間、
本を読んだら
何か変化が起きるんじゃないだろうか?」

「ネットに同じような人は、
いないだろうか?」

「俺は自分の人生を
変えられるんじゃないだろうか?」

「行動を変えれば、
ク○みたいな人生から抜け出せることが、
できるんじゃないだろうか?」

「今、自分ができることは、
何なんだろうか?」

「今の自分は
あまりにも無知なんじゃないだろうか?」

「今の自分は
世界を知らなすぎなんじゃないだろうか?」

「とりあえず、
知識を増やしてみたら
いいんじゃないだろうか?」

「もしかしたら俺には、
まだ未来があるんじゃないだろうか?」

「もしかしたら俺には、
まだ可能性があるんじゃないだろうか?」

「成功してる人は
どうして成功したんだろうか?」

「成功してる人も、
もしかしたら悩んだことが
あるんじゃないだろうか?」

「もしかしたら、
俺がまだ何もしてないだけじゃないだろうか?」

「もしかしたら、
まだこれから始められるんじゃないだろうか?」



ずーっと毎日毎日、
自分自身に問いかけとったな。

覚えてるよな?

まるで、
昨日のことやで。

あん時の辛い日々を
思い出すなぁ。

それに比べたら
今はまだマシやな。

夢、
少しだけやけど
叶えたもんな。

家族がいるから
夢叶えられへんかった

って家族に
当たらんでも
良くなったしな。

むしろ家族の夢を
応援できるようになったよな。

ホンマ、

あん時の辛い気持ちの反動で
よく頑張ったわ。

どうにもならんぐらい
自暴自棄になって
家出した思春期時代。

どうにもならんぐらい
怠惰な生活をしまくった
専門学校時代。

どうにもならんぐらい
惨めで手取り14万の
派遣社員時代。

どうにもならんぐらい
自分の不甲斐なさを
噛みしめて。

どうにもならんぐらい
自分の生き方に
納得してない
毎日を過ごしてたな。

思い出さんか?

お前の過去を。

こんな悔しい思いを
しとったんやで。

あの時の自分を
思い出してみぃ。

もう戻りたくないやろ?

めっちゃ辛かったやん。

笑ってられたのは、
お前の性格が
明るいからや。

たまたまや。

でもな、
明るい性格の裏には、
必ず影ができるんやで。

お前もそうやったやん。

一人になるのを
怖がってたやん。

でもな、

ごっつい影が
できるっちゅうことは、

それだけ光がある
っちゅうことやねん。

お前はその光を
持っとんねん。

お前、
自分で気づいてないけどな、

お前は無限の可能性が
あんねん。

お前は必ず、
お前の夢を叶えられるんや。

お前がお前自身を
信じへんで、
諦めたら終了や。

でもな、
お前が諦めんで、
最後まで
夢を追い続けたらな、

絶対に夢は叶う。

今、この瞬間、
できるかどうかなんて
知らんくてもええ。

全く自信がなくてもええ。

そんな自分でも
やりたいことあるやん。

もっといろんなこと
やってみたいやん。

もっといろんな所に
旅してみたいんやろ?

言うとったやん。

大丈夫や。

絶対にできる。

可能性は無限大や。

お前が自分自身を
信じ続ければ、
絶対にできるんや。

お前が自分を
変えていくんや。

お前自信が
自分自身を変えていくんや。

他人はお前を一切、
変えへん。

家族はお前を一切、
変えへん。

お前自身が
お前自身を変えるんや。

お前はやれる。

お前は無限の可能性に
包まれとる。

大丈夫や。

そしてな、
わしには責任があんねん。

わしには大事な役目があんねん。

そのために、
この世界に現れたんや。

わしはお前を、
成功させな
いけんねん。

絶対に成功させないと
いけないんや。

知っとるか?

お前に足りない
最後のワンピース。

パズルのワンピースや。

最後のひとかけらや。

それが、
お前に欠けているものや。

それはな、
単純明快。

お前も気付いとるやろ。

「やる。」

「やるべきことをやる。」

「やるべきことを継続してやる。」

「自分を信じてやり続ける。」

 

お前に足りないんはこれや。

自分を信じて
やり続けることや。

ええか。

わしはお前を連れていくで。

お前が行ったことのない
成功の世界にな。

成功の世界って何やと思う?

よく思われがちなんがな、
金銭的自由や。

つまり、

自分の生活費、
遊戯費、将来のお金、
その他かかるお金を十分に賄えて、
たっぷり貯金できとる状態や。

簡単に言うと、
お金持ちやな。

それを一般的には
成功者と呼んどるよな。

でもな、
それだけでは本物の成功者とは
言えんねん。

金持ちには
金持ちの悩みがあんねん。

ほかに成功の要素は3つある。

ズバッと教えたるわ。

  • 大切な家族と過ごしている。
  • 時間的自由がある。
  • 夢がある。

これや。

特に難しいのは、
大切な家族が
おることやろうな。

成功の道で、
一番おろそかにしてしまう
ポイントや。

でもな、大丈夫。

わしはお前を
本物の成功者にしたる。

だからな、

授業にしっかり出るんや。

歯食いしばって、
授業受けるんや。

そして、行動するんやっ。

これまでの仕事経験、副業経験を活かす。

お前のな、
これからの人生を作り上げる中で

重要な要素の
大半を占めるのは
何やと思う?

家族と過ごす時間か?

寝てる時間か?

勉強してる時間か?

それはな、
仕事をしてる時間や。

何の仕事を選ぶかで、
お前の人生の大半が決まる。

仕事は給料もらう場所だけ
と違うで。

いろんな学びがある。

仕事スキルはもちろん、

人間関係、

マナー、

社会の仕組みを知る、

他、エトセトラや。

お前は
いろんな仕事したことあるやろ?

いろんな経験したい
って言ってたからな。

ピックアップしてみ。

仕事に関わりそうなことなら
何でもピックアップするんや。

洗いざらいや。

小さなきっかけから
何か見えるものが
あるかもしれへん。

一緒に思い出してみよか。

とりあえず
思い出せるだでええで、

パパッと言ってみ。

  • 工場派遣社員
  • レントゲン技師
  • 電気工事士(ビル工事、太陽光、携帯基地局)
  • ハウスクリーニング
  • スーパーマーケット鮮魚コーナー
  • 式場裏方(結婚式、葬式、会議室)
  • お祭り駐車場案内
  • 居酒屋
  • 雀荘
  • ビリヤード場
  • 交通量調査
  • カラオケ店
  • 100均棚卸し
  • 引越し業者
  • パン工場
  • 製本工場
  • 車整備工場
  • 結婚式カメラマン
  • 本せどり
  • ブログアフィリエイト
  • ネット物販
  • 副業コンサルタント
  • 自由電力営業
  • 格安SIM営業
  • 太陽光発電所営業
  • 下着営業
  • 福利厚生営業
  • 資産形成アドバイザー
  • Webデザイン
  • DIY教室

どんだけあんねんっ。

こんなにあるんかいなっ!

聞かな良かったわ。

いつ終わるかと
思うたで。

窒息するトコやったわ。

途中、息止まってたで。

っちゅうか
何種類やってんねん。

やっぱり普通やあらへんな。

そんなやつ
おらへんで。

他にもいろんなチャレンジした
言うてたもんな。

それもいっぱいあるんか?

言わんでええ。

長そうや、
聞きたないわ。

聞いとるこっちは
いつ終わんねん状態で
聞くことになんねんで。

チャレンジ言うたら
普通は仕事の数より
思い出いっぱい
できるからな。

別の授業の時に聞いたるわ。

ってかな、

こんだけの経験があったらな、
ぶっちゃけ、
もう何でも出来るやん。
の部類やで。

自分でも、
そう思うやろ?

でもな、気づかんうちに

「こんなに出来んのに」

って思ってまう落とし穴に
ハマっとんねん。

ずーっと聞いとってな、
思ったことがあんねん。

ズバリや。

お前、器用貧乏やな。

いろんな仕事を
経験してきたかもしれん。

いろんなことが
自分で、
できるかもしれん。

いろんなことを
人に提供できるかもしれん。

でもな、
それは貧乏への道や。

成功する前から、
いろんなことに
手をつけてるやつは、
絶対に成功せえへん。

成功した後に、
いろんなことをやるのは
かまへん。

ええか、
お前はやることを
絞らなあかん。

その話は、
めちゃくちゃ重要な内容やで
別の授業でしたる。

修行に行くと
公務員を辞めて
家を出たパンデミック初期

おもろい事やったよな。

絶対に忘れへんとおもうけど、
2019年コロナが
世界中に拡まった年や。

ちょうど、
その年に公務員辞めたな。

「俺は自分の人生に後悔したくない、
3年間だけ、
3年間だけ修行してくるわ」

言うて

ありえへんタイミングで
辞めて、

そして、
岐阜行ったな。

岐阜では、
それまでの生活が
ガラッと一変したな。

そん時に感じたことは
いっぱいあったよな。

よく言ってたもんな。

ホンマ武士の世界。

秋田では、
ありえない世界が
岐阜にはあって、

みんながみんな戦っとる。

人を蹴落としてでも、
戦うような人も
いっぱいおった。

そこから学び、
感じたものは
かなりあったやろ。

黙っとったら、
俺はこの戦場で負ける。

全力で戦わなかったら
俺はこの戦場の敗者になる。

全力で戦って、
俺はこの戦場で勝ち残る。

全力で戦って、
自分の価値を高める。

全力で戦って、
自分の実力を高める。

そして、
朝から晩まで働いたな。

新参者やから、
周りの目もあって、
だいぶ苦労したな。

でもな、
お前の勢いはすごかったで。

仕事覚えるの
早かったよ。

相当なプレッシャーを
感じてるんやろうな

ってわかるぐらいやったで。

そんなプレッシャーを
感じながらの仕事は
スリルあったな。

甘えを許されない。

そんな状況や。

もうやるしかないわな。

やったことない事、
バンバンやるしかないわな。

タラタラしとったら、
そこで終了や。

もう行くしかない道に
猪突猛進。

やってることは置いといて、
行動力はホンマ凄かった。

その経験は決して
無駄ではないな。

岐阜では、
いろんな意味で
たくさんの人に
お世話になったな。

ありがたいことや。

それがあるから
今もあるんやからな。

そして、

めちゃくちゃしんどい思いをして、
苦労して、
嫌なことを受け入れて、

そして、
いろんなものを学んで、
実力をつけて、

そして、
秋田を出て3年が経過した。

約束通り、
秋田に帰ってきた。

秋田で再出発や。

意気揚々と帰ってきて、秋田で何してるん?

初心を思い出して
再出発したんやな。

始まりは
「金持ち父さん貧乏父さん」。

自分の人生を作り直すために
心新たに決意したな。

人生をよくしてやる。

今度こそ、
やり切ってやる。

そう言って、
前に挫折した情報発信を
再出発したんやな。

後悔してたからな。

なんで諦めてしまったんだろう、って、

ずーっと心にトゲが
刺さったままやったな。

これからやで。

挫折する人はたーくさんおる。

挫折組の星に
ならなくてもな、

自分の夢のために
頑張らなあかんで。

挫折しても、
復活はできる。

カムバックできる。

そして、
もっといろんなこと
やりたいやろ?

もっといろんな夢を
叶えたいやろ?

夢はな、
いくらでも出来んねん。

これから、
また新しい夢が
出来んねん。

楽しみやな。

夢を叶えるために、
一歩一歩進むで。

そして、
わしも夢を叶えたるわ。

お前を立派にすることや。

明日から、
またハードにしごいたる。

辛くても授業には出るんやで。

毎日、コツコツ続けること。

1日5分10分しか
作業でけへん時もある。

それでもやること。

アリさんみたいな
小さな一歩でもやるんや。

毎日やってるとな、
辛くなる時もある。

もう嫌やって思う時もある。

それを乗り越えんねん。

それを乗り越えて人は
成長して行くねん。

それを乗り越えて
器が大きくなっていくねん。

それを乗り越えて
夢を叶えていくねん。

一緒に夢叶えるで。

少しぐらい辛い道はある。

でもな、辛い道は
お前を成長させてくれるための道や。

辛い道を乗り越えれば、
他の人にも伝えられるようになるしな。

頑張るで。

楽しみになってきたな。

前は6ヶ月で辞めてしまったな。

3年続けたらバケモンなるで。

1年間続けたら
簡単に前を越してまうで。

やるでっ。

お前は才能がある。

お前の文章は生きている。

お前は人を楽しませる才能を持ってるやん。

筋はええ。

思い切って進むで。

マイナスの感情は出てくる。

必ず出てくる。

それを振り切るんや。

振り切っても振り切っても
マイナスの感情は必ず出るけどな、

その度に振り切っていくんや。

そして、成長するんや。

器がデカくなるんや。

よしっ。

進むで。

お前には成功のゴールしかない。

そこに向けて突き進むだけや。

行くでっ。

一緒にゴールまで行くでっ。

 

覚悟しいやっ!